子どものスマホ代に困ってませんか?3人の子育て中の主婦が格安SIMを使ったスマホ代を安くする方法を解説します!

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LINEモバイル

【フィルタリング無料】子ども用スマホが安くなる!LINEモバイルの契約前の注意点

LINEモバイルは、月々500円から利用ができる格安SIMです。

月々500円程度から使える格安SIMは他にもたくさんあるのですが、LINEモバイルが子ども用のスマホとして断然お得な理由は【学校などで多く採用されていて日本PTA全国協議会でも推奨されているフィルタリングソフトである「i-フィルター」】が無料で使えるのです。

サポート面で言うとマイネオの方が充実していますが、子どものスマホ代を少しでも安くしたい。という場合にはLINEモバイルがお勧めです。

ここではLINEモバイルを契約する前に必ず知っておきたいポイントをまとめてみました。

契約したけど、失敗した~!とならないいように、事前にチェックしてくださいね。

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LINEモバイル契約前に確認をしたいこと

LINEモバイルを契約する前に必ず確認したいことは、他の格安SIMを契約する前に確認をしておきたいこととほぼ同じです。

  • 使える機種
  • 契約時の手数料・違約金
  • カードサイズ・プラン変更の手数料

上記3点を必ず確認しておきましょう。

契約後に思ってもいなかったお金が必要になると、せっかくスマホ代を安くしようと思ったのに意味が無くなってしまいますので気を付けましょうね。

LINEモバイルで使える端末

LINEモバイルで使える端末は下記2つです。

  • ドコモで買った端末
  • ソフトバンクで買った端末
  • SIMフリー端末

LINEモバイルに限らず格安SIMにはドコモの通信網を使う格安SIMと、auの通信網を使った格安SIM、そしてソフトバンク回線を使った格安SIMがあります。

LINEモバイルはドコモ又はソフトバンクの通信網を使った格安SIMです。

ドコモまたはソフトバンクで購入した端末ならほぼ問題なく利用ができます。

auで購入した端末の場合はSIMロック解除を行えば使うことはできますが、一部使えない端末などもありますので注意してください。

LINEモバイルで使える端末を予め確認しておきましょう。LINEモバイル公式サイトで確認できます。

りょうこママ
ドコモ、ソフトバンクで購入をした端末を使う場合でもLINEモバイルで動作確認されているか確認をしておきましょう。

LINEモバイルではSIMフリー端末の販売もされています。

端末を持っていないならLINEモバイル申し込み時にに端末も一緒に購入することをお勧めします。間違いなく使うことができます。

iPhoneを使いたい場合は、AppleStoreでSIMフリーのiPhoneを購入すればLINEモバイルで利用することができます。

りょうこママ
Appleのオンラインストアで購入するiPhoneはすべてSIMフリー版です。

 

契約時の手数料や解約時の手数料は?違約金はいるの?

大手キャリアから格安SIMへ、格安SIMから格安SIMへ・・・と通信会社を変える時には手数料が必ず必要です。

契約時と解約時に必要な違約金を確認しておきましょう。

LINEモバイルの契約時に必要な手数料

  • 登録事務手数料 3,000円
  • SIM カード発行手数料 400円

LINEモバイル契約時には合計3,400円の手数料が必要です。MNP転入の場合は、転出先で手数料が必要になります。

LINEモバイル解約時に必要な手数料

データSIMの場合は、最低利用期間・解約手数料などは設定されていません。

音声通話SIMの場合、LINEモバイルには最低利用期間が設定されています。

ポイント

利用開始日から起算し、利用開始日の翌月を1ヶ月目として12ヶ月目の末日まで(末日を含みます。)が最低利用期間となり、その間に解約または転出をする場合には9,800円の解約手数料が必要となります。

MNP転出をする場合には3,000円の転出手数料が必要です。

りょうこママ
音声通話SIMは090や080といった電話番号が使えるSIMカードのことです。

 

カードサイズ変更・プラン変更の手数料

端末を変更する場合、SIMカードのサイズが変わってしまう場合があります。

SIMカードのサイズを変更する場合は、手数料3,000円が必要です。

格安SIMとは?スマホ代を安くするために『知っておきたい』こと

スマホ代を安くしたい!!けどわからない!! と、思っている方も多いですよね。 りょうこママ子どもにもスマホを持たせたいけど、スマホ代が払えるか心配。もっとスマホ代を安くしたい。と思っているかた必見です ...

同一サービス内での容量変更は無料です。ここで言う同一サービスとは、データ通信SIMか音声通話SIMのことです。

データ通信SIMから音声通話SIMに変更をしたり、その逆にする場合にはいったん解約を行ってから新規契約を再度行うことになります。

そのため、音声通話SIMからデータ通信SIMに変更する場合には使用期間が1年未満の場合は9,800円の解約手数料と新規手数料3,000円とカード発行手数料400円が必要です。

データ通信SIMから音声通話SIMに変更をする場合には新規手数料3,000円とカード発行手数料の400円が必要になります。

 

LINEフリープランからコミュニケーションプラン、3GBの容量を5GBに・・というようなプランの変更やデータ容量の変更は無料で行えます。

WEB上で手続きをすると、翌月1日より新プランが適用になります。

LINEモバイル 契約前の注意点 まとめ

LINEモバイルの契約前の注意点は

【音声通話SIMの場合、1年未満の解約に違約金が必要ということです。】

 

契約プランや容量は変更が可能ですので、スマホの使い方によってプランや容量の見直しを行っていきたいですね。

LINEモバイル契約時には、あとからの余計な費用を減らすためにも音声通話SIMとデータ通信SIMのどちがら必要なのか。しっかり検討しておきましょう。

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フィルタリングアプリが無料で使えるLINEモバイル

LINEモバイルの「LINEフリープラン」は月々500円から利用できるデータSIMです。

子どもに持たせつスマホに必須のフィルタリングアプリが無料で使えるのも大きな魅力です。

またLINEを使っている時はデータ通信量が減りません。

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格安SIMに乗り換えたいけど、わからないことが多くて心配。という方には特におすすめ。
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家族割・複数回線割などもあり家族で使う格安SIMとしてもおすすめ。

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NTTコミュニケーションズの格安SIM。容量シェアプランを使えば1つの契約で5枚までSIMカードが使えます。

無料で使えるWi-Fiもあるから外出時もサクサク。

端末も他の格安SIMよりかなり安く購入できます。

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